【夜の街には不釣り合い?!清楚系OL 真面目なブラウスの内側と横たわる純白下着】
【夜の街には不釣り合い?!清楚系OL 真面目なブラウスの内側と横たわる純白下着】 夜の新宿を浮かれ足で歩く人々に紛れながら歩いてゆくと.. おお!! ロングスカートからヒップラインがくっきり丸見えのギャルだぞ?! 歩くたびに尻肉が揺れ動く姿に、私の股間は寒さに負けずビンビンになった!! あの桃尻に顔面を埋めてやりたい... そう思いながら歩いていると ロングブーツにミニスカ姿のギャルだ!! 寒いのに元気ハツラツで、美しい生足を見せびらかしている!! ああ、眺めているだけじゃ物足りない! その膝裏を舐め回してやりたい!! その姿はお前たちが嫌う、おじさんを興奮させてしまうのだぞ?! しばらくして、すれ違った3人組のギャルも 3人中、2人もミニスカートだ!! そんなにもエロい格好で混雑する終電に乗れば おじさん達に股間を擦りつけられても文句は言えんぞ?! しかし、私が狙うのは終電に乗るギャルではなく 終電に乗れなかったギャルなのだ!! 既に2人の座り込むギャルを見つけ、マークを開始していた私は 声をかけるタイミングを見計らいながら、交互に状況を見に歩き回っていた時だった... 通路の植栽と同化したギャルの姿が?! 一瞬で判断できた!男やババアではなく若いギャルだ!! アツい!これは激アツだぞ!! すぐに接近してゆき、顔を覗き込んでみると... 清楚だ!!美しいぞ!! こ..これは完璧じゃないか(笑) 肩を叩いても起き上がる様子はないが念の為に話しかけた。 ストリートハンター:「あの〜、深夜の巡回ですがどうされましたか?」 清楚系ギャル:「...」 閉じた瞳は切れ長で、とても大きい! 雪のように白い肌に、涙ぼくろが可愛らしい! 髪型は暗めの茶色、ロングヘアーだ。 教師のような正義感が強く美しい顔立ち! だが年齢は若く、20代半ばくらいだ! 黒いジャンパーの中には、よくOLが着ているベージュのブラウス! 膝丈の清楚系スカートは、花柄の薄い素材だ。 足は黒いストッキングで守られていて 爪も派手なネイルの装飾はなく、身なりに厳しい勤め先なのだろう。 普段は真面目な女に限って、夜の街ではハメを外してしまうだから、たまらない(笑) しかし、この場所からはホテル街は遠く 反対に軽バンを停めている駐車場の方が近いのだ。 ええい!仕方ない!! 私は駐車場へ猛ダッシュした!! 駐車料金を支払い、エンジンが唸るほどのスピードで ギャルが横たわる植栽へと舞い戻った。 まだいるぞ!!! 私はギャルを担ぎ上げて、軽バンの荷台へ積み込むと 逃げるように駅周辺から離れ、安全な場所へ停車して 荷台へと上がり込み、カメラを回し始めた... ※本作品はフィクションです。